本サイトはRPGツクールで作った自作ゲーム公開を目的としています。
ゆっくりしていってください。



「CB-GAMMA」
ニコニコ自作ゲームフェス2にて「カオスシューティング賞」を受賞

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修正パッチVer1.11

『CB-RED』
ニコニコ自作ゲームフェスにて「アクション演出賞」を受賞


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最終更新日 2017・6・4

2017・6・4 おしらせ
2014・12・21 雑記
2014・12・14 雑記
2014・10・18 ゲームレビュー
2014・9・5 ゲームレビュー
2014・8・22 雑記
2014・8・15 ゲームレビュー
2014・8・12 ゲームレビュー
2014・8・11 ゲームレビュー

2014・8・2 雑記


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2017 6/4  おしらせ



CB-GAMMA+PLUS
完成したので報告しておく

オリジナル版を完成させて4年経つのに未だにGAMMAから離れられないとかね

2015年10月からチマチマと修正していったら膨大な量になって、結局1年半以上かかってしまった




修正点は主に
戦闘システムの大幅強化
グラフィックの書き直し
BOSSのバランス調整
ステージに探索要素を追加
ドライブとアクセサリーを大量に追加
新BOSSの追加

とまぁ、まだまだ大量にあるけど簡単に言えばこんな感じ

ふりーむで公開開始したからプレイしてくれると嬉しいです

追記
夢現さんでもDLが可能になりましたのでリンクを差し替えました

END





2016 1/17  一言だけ

一応生きてる
いつになるか分からないけど、何か更新するつもりではいる







12・21  そぉい

■WEB拍手
文面記載無しで返信を

>ネトゲなど交流関係
確かにゲハゲハとふざけながらプレイできる関係って非常に貴重ですよね。
ノリのいい人だけで組めるのが一番望ましいでしょうけど、そうもいかないのがオンラインの厳しいところですね。
こちらの動きの意図を読んで相手もノッてくれたときは凄く嬉しいですが

私も昔は他のサイトの人とよく絡んでました。
もう10年位前のことですけど、それがサイトを始めるきっかけでもありましたし。
大したものをサイトにおいていなくてもBBSに書き込むだけでいろんな人と絡めて楽しかったです。
そういうちょっとした関係が長く続くというのはステキだとも思うし、ネット上での人間関係で一番望ましい形だとも思えますね。

>例の漫画の
やっぱ作者さんにとってはそういう方向からのアプローチってのは予期していなかったと思いますから絶対に嬉しいはずですよ。
ぶっちゃけその作者さんが裏山レベル

>まだ昔のツクールも見捨てられたものでないなと
ほくさるさんレベルの表現力なら古いといわれているツールでもまだまだイケますよ。
「弘法筆を選ばず」ですね。
ツールを古いと叩く人間ほどそのツールを完全には使いこなしていないというワナ

>ガンマを最後まで作りきったのは本当に深く感動し
すごく時間かかりましたけどね。
製作期間内で実際に動いていた時間というのは実はそんなに長くなくて、後はやる気などのモチベーションが大きな問題でした。
テンションの高いイベントだらけのゲームなのに作者が常にローテンションというのが一番の課題。
それを解消してくれたのが、ほくさるさんとうっぺれさんの書き込みでした。
いやー、燃えましたねー。
そのお陰でガンマが完成したといっても過言ではないです。
ホントに感謝しています。

>Youtubeで検索
あれを見て来てくれてたとは驚きです。
Youtubeなら日本以外の人も見てくれるだろうと思いなんとなくうpしました。
日本以外、海外のツクーラーでも私の作品を見てくれたらなーと思ったり。
そういう影響もあったら嬉しいですね。

>言葉や形ではない見えない影響が
>固定ファンがつくような作品作りは大事と・・・

そう言って下さると励みになります。
チョコレートみたいに甘いゲームばっか食べてる人の中にあって、
コーヒーのような苦味を旨味だと感じられる人たちに向けてゲームを作りたいっす

>MF2を持ってるのに
あー、全然問題ないですよ。
まだあまり触ってないですしw (しかも特価で1000円で入手したものだし)
それよか、ほくさるさんも既に入手済みだったことに驚きです。

>魔王魂のBGMチョイスがカブって
うん、
凄く解ります!

使いやすいところに行き着くとどうしても魔王魂さんか煉獄庭園さんになってしまうのでしゃーないですw
でも私としては魔王魂さんのBGMを聴くとすぐに「かれっぢ」と「リベゴー」が脳裏に浮かびます。マジで


>元気だして
ありがとう!!
毎度毎度感謝です!!






12・14  うぉん


■雑記

うん、2ヶ月ぶりですね。
お久しぶりです。

更新しなかったのは別に深い理由は無いです。
面倒だったから
腐ってました。ゴメンナサイ。
心配してくださった方がもし居てくださったなら申し訳ないです。

いやね、
言いたい愚痴とか沢山あるんですけど、
あまり言い過ぎると反発されそうだから軽くにしとく。

腐っていた理由を簡単に言うと、
フリーゲーム界が何やらおかしい方向で盛り上がっているので、
やけにそれが
不自然に見えて仕方ないので、
自分もそれに乗っかるべきかどうか
一時離れて傍観してみる事にしようという事で、
ほぼ更新を止めていました。

こう感じる時点で既に老害でh(ry
うん、
自覚している。

とりあえず落ち着いたら作りたいですね。



■WEB拍手
>希望により文面の転載なし

ほくさるさん書き込みありがとう。
返信送れて申し訳ないです。
新サイトのうp品を見せていただきました。
やっぱフリゲといったら、ほくさるさんの作られている
そういう作品ですね。
流行や儲けとかは二の次の、製作理由が『作品への愛ゆえ』という、
製作者の
自己犠牲そのものみたいな作品こそフリゲだと勝手に思っております。
そういう作品が大好物です。
思わず嬉しくなりましたよ。
・・・文がウザイ? ごめん。

リアルが色々と大変な中で、地道に努力されているのを見て私も励みになりました。
こちとら勝手な理由で更新止めて申し訳ないです。






10・18  どどどん

■ゲームレビュー
第61回。
タグ  DQ2  FF3 ドラクエ クローンゲーム



M.O.D.さんのプロジェクト「
DQ2-FF」をプレイ。
普及の名作であるドラクエ2をFF3のようなシステムで作ってみようというクローンゲームのプロジェクト。
使用言語はVC++。

まぁこれを見たほうが早いですね↓


2010年から4年以上かけて製作され、10月15日に公開されたバージョンでエンディングまでプレイできるようになったとの事。
私は大分前にロンダルキアに入る前までプレイしておいて、公開と同時にエンディングまでプレイしました。



このゲームは、
中身は完全にドラクエ
なのに雰囲気は
FFとかいう、レトロゲーマーホイホイです。
本当にありがとうござ(ry



いやね、
ここまで
見事にマッチしていると、何がオリジナルなのかすら分らなくなってしまいますね。
3人並んでドラクエ歩行が出来なくても、
フロントビューバトルじゃなくてサイドビューバトルでも、
歩行速度よりも速い船とかも、
Bボタンで出るアイテムメニューとかも、
システムは完全FFだけど、違和感無くプレイできるこのゲームは、
DQFFを知らない人が見たら間違いなく勘違いしてしまうレベルです。






移植の再現度も驚きでした。
現在のVer0.18では、なんと「
はかぶさの剣」も使用可能。
原作愛を感じます。
今後のVerではどうなるかは分りませんがこれはぜひ残しておいて貰いたいところ。


現在のバージョンはVer0.18ということで、この作品は
完成しているわけではありません
とりあえず
エンディングは見れるよということで現在公開中です。
今後、どのようにバージョンアップしていくかはまだ分りませんが、
色々と期待してしまう、そんなクローンゲームプロジェクトです。

非常に楽しかったです。ありがとうございました。

そして、お疲れ様でございます。


END





9・5  ぶらぶらぶらぶら

■ゲームレビュー
第60回。
タグ 2D版DASH3 #2ddash ロックマンDASH



ロックマンDASH3再起動プロジェクトによる「2D版 ロックマンDASH3 THEプロローグ!」をプレイ。
有志により作られた
ロックマンDASHの8bit風2Dアクションゲームです。

開発の経緯については開発者のブログを読んでもらった方が早いです。
2D版DASH3製作について

以下引用
=========================================
まず大前提として、本ソフトはファン有志が制作した、公式とは一切関係のない「同人作品」であり、
また、本ソフトは各社が保有する権利の侵害を目的として制作したものではございません。

=========================================

本作品はあくまでもファンが勝手に作ったものなので、
プレイする側の人間は
これを公式版と混同して扱うべきではないという事が前提としておかれています。
ロックマンDASH」という作品が多くの人に知られるため、
今後開発が絶望視されているロックマンシリーズを盛り上げるため、
開発が中止されたロックマンDASH3」のプロジェクトが再起動してくれるようにというファンたちの願い届くように、
ロックマンが好きである」と声を大にして伝える行動する事が我々に課された使命なのであります。

ツイートする場合には「
#2ddash」をタグでつけるのが良いそうです。




本作のストーリーは、公式トレーラーで公開されていたMISSIONを元に作られており、
「テオモ市街決戦!」
「どこかに連れてって」
「対決!ボーン一家」

プラスαで構成されています。

3Dステージを縦横無尽に走り回る
フリーランニングRPGという独自のジャンルを確立した「ロックマンDASH」ですが、
それを原点回帰したかのように、
2Dマップに置き換え、公式で公開されていたギミックを腐らせることなく見事に表現しておられます。

ローリングで転がりまわり、
壁走りで壁を駆け上がり、
ダッシュジャンプで跳ね回り、
スーパーイ○ズマキックを繰り出し、
バイクデートでリア充爆発ry

などなど、
誰もが待ち望んでいたであろうゲームがお手軽に楽しめる構成となっております。



水の中の強力なリーバードから、
あの
トラウマリーバードまでも本作内 (というか序盤) で登場。
そこでもファンを唸らせます。



「対決!ボーン一家!」では、トロンの操る巨大なメカと戦う事ができ、
公式トレーラーでもあった戦法をとることができるなど、ここでも再現度の高さに驚かされます。
しかもボスメカ「
ドンナー・ヴェルス」をデザインされたCAPコブンさんが本プロジェクトに参加しておられるとの事。
なんだよスゲーな


そして最後は、
誰もが望んでいたあの展開で物語は終結します。

しかしあくまでこれは、
公式とは一切関係のない「同人作品」です。
実際のものとは異なるでしょう。
ファンがこういう展開があってもいいんじゃないかというものとして作ったので、
本当の結末については想像の域を出ません。

それでも、短編ゲームでありながら、
小出しにされた公式トレーラーを元に構成された本作の流れは、
ストーリーを補完するものとしての出来栄えで見ても非常によいものと思われます。

まさに見事な
ファンメイド作品。
海外のMEGAMANクローン作品が好きな私にとっても大好物と言える作品でした。


最後に、
開発者の一人たぼさんのあとがきを読みましょう↓

2D版DASH3のハ・ナ・シ。

開発の裏話が読めるので楽しめます。
DASHのBGMを担当しておられる
友澤眞さんに新曲を書き下ろしてもらったとか、

なんだよこのプロジェクトは!!
ロックマン愛されすぎぃ!!




END


ロックマンDASH - 『another sun』
これの8bitバージョンも開始早々聞くことが出来ます。
名曲ですよね。





8・22  ぎゃらんでぅー

■作る話
         ,. -‐'''''""¨¨¨ヽ
         (.___,,,... -ァァフ|          あ…ありのまま 今 起こった事を話すぜ!
          |i i|    }! }} //|
         |l、{   j} /,,ィ//|       『おれは
RPGを作ってたと思ったら
        i|:!ヾ、_ノ/ u {:}//ヘ        いつのまにか
アクションを作っていた』
        |リ u' }  ,ノ _,!V,ハ |
       /´fト、_{ル{,ィ'eラ , タ人        な… 何を言ってるのか わからねーと思うが
     /'   ヾ|宀| {´,)⌒`/ |<ヽトiゝ        おれも何をされたのかわからなかった…
    ,゙  / )ヽ iLレ  u' | | ヾlトハ〉
     |/_/  ハ !ニ⊇ '/:}  V:::::ヽ        頭がどうにかなりそうだった…
    // 二二二7'T'' /u' __ /:::::::/`ヽ
   /'´r -―一ァ‐゙T´ '"´ /::::/-‐  \    催眠術だとか超スピードだとか
   / //   广¨´  /'   /:::::/´ ̄`ヽ ⌒ヽ    そんなチャチなもんじゃあ 断じてねえ
  ノ ' /  ノ:::::`ー-、___/::::://       ヽ  }
_/`丶 /:::::::::::::::::::::::::: ̄`ー-{:::...       イ  もっと恐ろしいものの片鱗を味わったぜ…


もう色々と面倒臭くなってRPGを作ることを諦める。
適当にアクションを作るほうが早いのでそうしようかと思っている。

つーか超面倒くさい自作メニューに時間を割いておきながらコレとか笑えないんだよな。

自作メニューのイベントをテクニックで上げてもいいけど、
全部ピクチャーで作る自作メニューなんて需要無さそうなので止めておく。




グラフィックとか色々と変更。
もっと綺麗にしたいけど組み立てるだけで精一杯になりそう。



■youtube


Fracus & Darwin - Out of Control ft. Kyla
うるさ過ぎるものが多いドラムンベースというジャンルの中にあって、こういう疾走感あるものは聴きやすいね。
スンバラシイ。

END




8・15  いんでぃーーー

自作ゲーム69作品48時間ぶっ通しゲーム実況を横目に

■ゲームレビュー
第59回。

グッバイシリーズ」の第3弾。
空気男 氏の「グッバイサマー」をプレイ。
RPGツクール2003製の短編ゲームです。

りーどみーに本日(15日)公開とあるが8月2日にフライング公開されていた模様。

前回レビューした「グッバイカカオ」の続きのお話。
所代わり、
夏の海のリゾート地を舞台にハナと愉快な仲間達がドタバタ繰り広げるストーリー。



商店街の福引でリゾートホテルの宿泊券を引き当てたハナ。
家族とツヨシを連れて、夏のリゾート地でバカンスを楽しもうとするが・・・

本作はタイトルに相応しく、
夏らしさが前面に出されており、
リゾート地でバカンスを楽しむ主人公視点になり、
夏を満喫する事が主な進め方になります。

いや、
ホントは
敵とか出てくるんですけど、
ミニゲームの釣りが楽しすぎて、敵とかどうでもよくなってしまいます(ぉ



つい夢中になって魚図鑑をコンプリートしたくなる。
そして、
ビキニ姿で釣りに夢中になる小学生に非常に萌える




出てくる敵キャラも前回よりも
人間臭くドジっこなため敵アンドロイドにも非常に萌える

そして、
ビキニバイクミリタリーという空気男 氏お得意のジャンルが存分に楽しめる後半の展開は、
非常に熱く、少年漫画のごとく
燃えます!!

描き込まれたラスボスのドット画はヤバイ。
カッコよすぎて鼻血出ます。




そして、最後に・・・



花山レベルの戦闘力をもつ姉さんパネェっす!!



追記
魚図鑑はコンプリートしておくとエンディング後にいい事があります。
イベントをこなしておくとラーメン戦記大江戸一番」に出てきた
あのキャラとラストバトルを繰り広げる事ができます。
必見です。



END




8・12  先生・・・バヌケがしたいd・・・

プレイしてたから連続でやっちゃうよ

■ゲームレビュー
第58回。

グッバイシリーズ」の第2弾。
空気男 氏の「グッバイカカオ」をプレイ。
2009年のバレンタインデーをネタにしたRPGツクール2003製の短編ゲームです。

前回レビューした「
グッバイ聖夜」の続きのお話。
前作よりもボリュームがアップし、ハナとツヨシの切ない関係がより楽しめるストーリーとなっております。



バレンタインにツヨシにプレゼントをしたいハナは、買い物の帰り道に
ゴスロリ服のアンドロイドに襲われる。
クリスマスの時に戦ったアンドロイドと同じニオイを感じたハナは、ゴスロリアンドロイドと戦い破壊する。
しかし、事件はさらに大きな事態へと発展してゆく・・・

本作は前作よりも探索要素やアドベンチャー要素が薄れ、
アクション系の
ミニゲームが多数用意されているのが大きな特徴。
っていうより一本道のストーリーの合間にミニゲームがある感じ。
しかも
クリアボーナスがあるためパーフェクトを狙うのが吉。

ザコ戦闘はなく戦闘は全てイベント戦。
負けたらゲームオーバーだが、相変わらずの
神ドットの戦闘アニメ見事なバランス調整にて薄い戦闘は一つもなし。
(勝手に終わる戦闘イベントもあるがw

前回にも増して
主人公ハナがカワイイ
ドット絵のせいとかではなく、

・・・もうね

存在自体がカワイイ(ロリk


いやね、前回よりもツヨシとの間柄が顕著で、
ハナのツヨシに対する想いとか、ねぇちゃんに嫉妬するシーンだとか、
チョコではない物をプレゼントしようとするだとか、
ホント、
凄まじくカワイイ

まったく、小学生はさいk・・・

  _, ,_  パーン!
 ( ‘д‘)
   ⊂彡☆))Д´)←私

非常にどうでもいいコメントで今回は〆。
とにかくやって損無しなのでプレイすべし。


END





8・11  世界が終わるまではぁぁぁぁぁ

そういや更新してなかったね。
忘れてた。

■ゲームレビュー
第57回。


空気男 氏の「グッバイ聖夜」をプレイ。
2008年のクリスマスをネタにしたRPGツクール2003製の短編ゲームです。

空気男氏といえば、「サイコプラトーン」や「ラーメン戦記大江戸一番」などを手がけた大御所ツクーラー。
RPGツクール2003特有の機能であるサイドビューバトルを完全に使いこなすそのレベルはツクール界でもトップクラスです。

氏の作品の持ち味はなんといっても綿密に描き込まれた
職人芸レベルのドット絵です。
15分ほどで終わるネタゲーらしい本作品でも、氏の持ち味を存分に堪能する事が出来ます。



本作は
主人公のハナと「リア充爆発しろ」な連中とのドタバタを描く「グッバイシリーズ」の始まりのお話。

楽しいクリスマスを過ごしたいはずの
主人公のハナは、仲の良い男友人に声をかけるも冷たくされ、
父親にもろくに相手にされず、寂しいクリスマスを送ろうとしていた。
そこへ「願いを叶えてくれるサンタの暖炉」の噂を聞き、すがる思いである建物に侵入するが・・・

基本、
戦闘はイベントとして進むためそこまで難易度は高くなく、サクサク進めることが出来きる。
キャラも魅力的なうえ、戦闘アニメがネタ満載で見ていて非常に楽しい。

ネタゲーとして作られたらしいので、製作当初はシリーズ化するつもりは無かったのかなと思われる。
敵もまだ曖昧で、「謎の組織」程度の認識で話が終わる。

話が進展するのは次回からなので
続けてプレイするのがいいだろう。
短いので
サクサクプレイしたい人にいはうってつけのゲームシリーズだ。

END





8・2  ころね

■ゲームの話
なんかね、口を開くとマイナスな事ばかりを言ってしまうので色々と自重中。
なので、作りたいゲームの話でもするか。

ジャンル・・・SF
舞台・・・超未来
世界観・・・荒漠とした地下の闇世界
世界が滅びる寸前の戦闘を描いた話。
ジオフロントと化した人類最期の地で、残った最後の戦士が兵器と空中戦を繰り広げる。

やっぱ
超未来の話を作りたいですね。
何だかんだいって私SFでは近未来的なものしか作ってませんから。
それを考えると素材的な面でもツール的な面でも限界を感じざるを得ない今日この頃。
やっぱ2Dに切り替えた方が長持ちすんのかな。
現在のツクールの表現力では、私の思い描いたアクションをそのまま表現するには時間と力量があまりに足りない気がする。
手を抜けと?
そうだよな。
もう、別の方面で表現した方が早いとか思えてきた。

あー、どうすっぺ


■youtube

Hedj - Game over

元気の無い私を元気付けてくれるのはいつでもこんな曲だけ
うっひょーーーーーう!!カッケーーー!!

END





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